バラ

どもexhvです。

PCで見られる方は、ページを見ていただければ一目瞭然なのです。

ぐらぐら動いている怪しいものがありますよね。

ページにこのサイトで配信されているXMLを読み込ませるFlashを配置致しました。

まぁ、単純に、XMLはブログを書けば更新されていきますから、その情報を読み取って、テキストを表示すると感じです。一応、リンクも含ませてありますから、タイトルをクリックすれば、そのページに行けるわけです。+のところをマウスカーソルを置くと、記事の概要が出てきます。

(RSSが更新された時に、最新の記事が読み込まれるので、若干遅め?)

 

Flashでは、XMLConnectorとデータバインディングを使っています。action script 2.0です・・・。

コンポーネントインスペクタから、XMLConnectorにまずこのサイトのDLしたサンプルXMLを読み込ませて、そのスキーマからLabelにバインディングするだけです。簡単ですね。これで、XMLからタイトルとか、更新日時とか、URLが読み込むことができるようになります。

Object[n] というのがあると思いますが、この[n]というのは定数です。定数を指定すれば、記事タイトルは何個もあるので、1,2と指定すれば、新しい順に読み込むことができます。

千奈美に、MTのデフォルトの場合。

XMLConnectorのバインディングからresults.rss.channel.item[n]をLabelにバインディングして、

名前のfomatterの値を Compose Stringにします そして

fomatter optionsの値を  &lt;a href=”<link>”&gt;<title>&lt;/a&gt; とします。変な記号でいいんです。で、

Index for itemの値を、0とか 1とか 2とか 3とか 自分が読み込ませたい値を指定します。0が一番新しい記事になります。

すると、フォーマットオプションが効いて、リンク付きのタイトルが表示されるわけです。

そして、このような陳腐な作業を繰り返し、出力されるということです。

XMLConnectorのパラメータも自分サイトのXMLのURLにして

第1フレームアクションに  doc.trigger(); と書いたら、終了です。

 

恐らく、これはとても昔のやり方なのかなぁと、2004年の学生の頃に知ったやり方です。

古くて馬鹿にされそうですが・・・w

action script 2.0だし。っていうか3.0覚える暇無いし。

ここでは説明を適当にしてますので、このやり方をもっと知りたい方は、XMLConnectorとかでググって下さい。

 




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一輝

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