狂おしいまでに月下美人 USBメモリ破壊 Bye-Bye最後の夜

USBメモリ破壊

故意じゃないただ恋をしただけだった冬の夜。

USBメモリ破壊

嗚呼USBに★憧れMY STAR★
Nine Hundredのケースの上部にUSBメモリを取り付けて一ヶ月後の出来事だった。哀れな事故だった。USBメモリの部分に腕を押し込んでしまった。するとこんな炸裂音が鳴った、「バキッ」。一瞬困惑。ふと溜息。見事に指す部分が折れていた。これは初体験だったから、ちょっとショック、そして後悔。
4GBでデータ自体はバックアップ取ってあるから良かったし、代替品もある。しかも今やUSBメモリも低価格化で直ぐ買えるという希望に変わった。
俺はこんなことを考えたUSBメモリの中はどうなっているのだろうかと。カッターでUSBメモリを割る姿はもう猟奇的であった。Adataのメモリが載っていた。お〜こうなっているのかという発見をして、なんだか壊れたのを忘却の彼方に追いやって、もう楽しんじゃっている。ohほら行こうぜ。
そ〜言えば、小中学生のころ、電子工作にはまったなぁ。今はもう忘れたけど。初めて買った半田小手は絶対に捨てない。
そのころはもう分解マニアだった、テレビ、冷蔵庫、洗濯機、ドライヤー、ラジオ、ありとあらゆる電化製品を分解したっけ。あの頃は異常にまで分解したくて仕方がなかったんだよな。それも自作PCを始めるきっかけになったのかも。

実は新しい職場に昨日入社したんだ。
明日仕事行ったら、休みだ。新しい職場も何とか上手くいきそうな雰囲気。i7で作りてー。働いて金入ったら作りましょう。趣味が充実しているから仕事にやりがいが出てくるのは至極当然事実。
いつまでも青春だよ。

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