ぼく、オタリーマン よしたに

ぼく、オタリーマン

ぼく、オタリーマン よしたにを読んだ。全頁カラー漫画である。 オタにありがちなシュチュエーションが満載。 この少々泣ける痛々しいオタ物語が笑いの壷に入るのだ。 オタクって一種のシンドロームになってマインドコントロールされてるなと思ってきた。 私もそうですが。

ぼく、オタリーマン よしたに

コメントを残す