俺がAppleと出会ってから
どもEXHVです。
Appleとの出会い
俺がMacと出会ってから、生活がガラリと変わった。それは、激変と言わざるを得ないだろう。最初に出会ったのは、iPod 30GBだった。その当時は勿論Windowsユーザーであり、普段聞いている音楽をiPodに入れ、気軽に楽しむ。それだけで、生活は変わった。それまで、携帯音楽プレイヤーはSonyを使っていたのだが、これが8GBしか入らなくてとても不便だった。30GBも入れば好きな曲が大体入るし、快適だ。次に出会ったのが、iPhone3Gだ。これは、本当に激変だった。そのタッチの魅力に引き込まれた。もう手放せない。これほどにまで、進化したモバイルはないと言ってもいい。iPod 30GBは永遠の眠りについた。iPhoneがあれば、iPodは必要ない。音楽プレイヤーと携帯の融合これがiPhoneである。次に出会ったのが、iPhone3GS。これは、当時は速かった。3Gと3GSの差。Sがついただけでこんなにも変わるかってぐらい。その次に出会ったのが、iPadである。これは、革命だった。電子書籍やPDFが簡単にしかも大きな画面で楽しめる。iOS5になってから、iPod機能の表示が格段に良くなったのだ。アートワーク一覧も快適表示。最近4Sが発売されて、またまた速くなった。Siriにも注目したいところだ。音声で何でも解決するこの素晴らしいテクノロジー。4Sはジョブズが最後に携わった製品、ますます欲しくなる。欲しくなるが、iPhone4S発売前に、俺はiPhone4を買ってしまったのだ。また2年間の牢獄生活に戻らざるをえないのだ。
Macとの出会い
俺が初めてMacを買ってからもうすぐ一年になる。それまでは自作PCを作ってWindowsを動かす楽しみに明け暮れていた。そんな時、Macを買いまず変わったのは、もう自作をする必要がなくなったということだ。Macと出会ってから、自作PCに対する思いが全て消えたし、やる気もなくなった。Macという完全なるものがあるから、もう必要ないと思うんだ。自作だと不安な所や詰めが甘い所があるが、それがMacだと無いのが安心に繋がる。Windowsマシンは今でもあるが、そんなに使っていない。使う必要が無くなったのだ。データを全て移行し、Macで去年無理だと思った年賀状も宛名職人で簡単にできる。今年は年賀状はMacで書くつもりだ。検索は速い、文字は綺麗、画面も綺麗。困ることは無いに等しい。もしWindowsが必要なら、仮想化。MacにWindowsを入れれば事足りる。どうしてもゲームがやりたいと思ったら、BOOTCAMPでWindowsを立ち上げ、Xbox360コントローラでプレイすれば良い。今は、iMacはトリプルディスプレイになってる。そして、iCloud。iPhoneはもう独り立ちだ。あらゆるものがiCloudで共有され、同期する。これは夢のようだ。ノート欲しい。ノートが手に入れば完全にWindowsマシンを処分する(売るかな)つもりだ。
バイバイ
アプリ初体験!
どもコードネームEXHVです。
このたび、正式にiOS Developer Programに参加しました。1回トラブりましたが (^_^;)
アプリを開発していくわけですが、まだまだObjective-Cは勉強中です。。
開発ソフトのXcodeとinterface Builderに慣れるために、名刺アプリ(?)を作って、実機で動かしてみました。
こちらは、iPhoneシュミレーターの画像です。
macでシュミレータが動いた時は、鳥肌が立ちました。ん?勿論、iPadシュミレータも用意されています。
こちらは、実機にアプリを送ったところです。
Xcodeから送れるところが素晴らしい。iPhone余ってて良かった(3Gだけど・・・)。実機専用にします…
立ち上げました。
当然動きます。名刺というか、テキストエリアというか、なんというか。まぁテストなんで。
iを押すと!
画面が回転し、詳細が分かるようにしました。なんか長いですね。
テキストだけスクロールもできます。
今後面白いもの作っていきたいですね。
バイバイ
さぁ勉強するぞ~2
ニヤニヤ
Objective-C
やべぇw楽しくなってきたw
XcodeによるObjective-Cは分かりやすいです。いやホント。
なんというか・・・
俺が初めて Cに触れたのが、2004年。
その当時は、意味不であった。
それから時は経ち、Cは超放置状態。
いつかやらねばと思っていた。
丁度良い機会だし、ここで覚えなければ、後は無い。
よっしゃー、Objective-Cやる夫がやるおw(´・ω・`)
え そっちかw
(注: この文章は、ほとんどが さぁ勉強するぞ~ のコピペです。)
バイバイ
OnyX – MACのメンテナンスソフト
どもEXHVです。
今日は、MACのフリーソフトを紹介したいと思います。
メンテナンスとカスタマイズを兼ね備えたソフト OnyX の紹介です。

このソフトは、MACを使用していると、ゴミやキャッシュなどが貯まっていきますね。それらが貯まると処理速度が遅くなります。そういうときに、OnyXを使用します。不要なキャッシュの削除、ゴミ箱の破壊、HDDの状況、などを一括してやってくれます。
OnyX ダウンロード
各自のOSにあったものをダウンロードし、ダウンロードした.dmgを開きマウントします。
OnyX.pkgをダブルクリックしインストールします。
OnyXを起動すると、パスワードを要求してきますので、管理者のパスワードを入力しましょう。

次に画面が出るのは、S.M.A.R.T.の状況を検証パネルです。
HDDの自己診断機能を確認する場合は、続ける。
注 (これは少し時間がかかりますので、したくない場合はキャンセルしてください。)

次に画面が出るのは、起動ボリュームをを検証パネルです。
HDDの内容を検証し修復する場合は、続ける。
注 (これも少し時間がかかりますので、したくない場合はキャンセルしてください。)

それらが終わると、メインパネルがでます。日本語です。

そして追加で、こんな説明画面がでます。英語です。
読みたくない場合は閉じて下さい。

クリーニングパネルこれは、キャッシュを削除します。
必要に応じて、チェックを入れて実行。

私が一番使う機能は、ユーティリティのゴミ箱です。
これは、アクセス権の関係でゴミ箱の中身が消えないことが多々あります。
そんなとき、この機能を使うと、削除できます。

ただ、問題があります。
とにかく時間がかかる。(どうしも無理な場合は強制終了してください。)
そんなとき、ゴミ箱を空にする作業を行ってから、OnyXの方でさらに消すと、少し速かったです。

後は、自動処理などを使えば、定期的にメンテナンスしてくれます。
DockやSafiriなどの設定は、各種パネルからです。
必要に応じて、各自で試して見てください。
OnyX ダウンロード
バイバイ




























